Event

5月20日(日)にさくらおろち湖ボート競技場駐車場及び尾原ダム管理支所にて
~昭和47年7月水害から40年~斐伊川流域の治水を考える集い(尾原ダム)が開催されました。

天候にも恵まれて多くの来場者で賑わいました。
当日は堀川遊覧船による尾原ダム湖面監視体験や尾原ダム見学会、国土交通省所有の作業車展示、うんなんまめなカー市に地元特産品の販売、ステージイベントと様々な催しが開催されました。

これから梅雨の季節に入り、雨の日が増えてくると思います。
災害はいつ起こるかわからないので備えをしておくことは非常に重要です。

水害の記憶を忘れることなく後世に伝えていくのも大切な仕事だと思います。



国土交通省出雲河川事務所 舘所長
国土交通省出雲河川事務所長


雲南市 速水市長
雲南市長


奥出雲町 井上町長
奥出雲町長


松江市 松浦副市長
松江副市長


尾原ダム湖面監視体験にて尾原ダム堤体を望む
尾原ダム堤体


NPO法人さくらおろち 藤原

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